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| ウッドストックとウッドペッカーが一緒になって、リニューアルした店頭・店内の様子です。 |
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撮影・8月10日午後2時&11日午後4時半 |
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| レコードの買取も致します | |
| メールによるレコードの下取りもいたします。 ご送付ください ただし、新品同様、または、ほぼ新品同様のコンディションのものに限らせていただくことはご理解ください。貴重なレア物だけは例外として扱わせていただきます。当サイトで商品として取り扱いのできますレコードは、高く買い取らせていただきます。
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| 2005.11.11(金) | |
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ニューヨーク・スタッフからの“ニューヨーク便り(2005/11/11)”←クリックしてお読み下さい |
| 2004.12.24(金) | |
| 『Ace of Diamonds』について! オリジナル1stである、SXL規格のレコードはものすごく高価ですが、『Ace of Diamonds』シリーズのSDD199番までのレコードは、ラージ・ラベル、ミゾ有りでSXLオリジナルとほぼ同等の高音質です。価格も、オリジナルでは、¥50,000〜¥100,000となるものもあり、1/5から1/10で入手できる激レアで、お買得なシリーズです。 |
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| 2004.12.10(金) | |
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お客様より、こんな質問がありました。 Q / 溝ありと溝なしとはどういうことなのでしょうか? それによってカートリッジの相性などはあるのでしょうか? A / ご質問の、「溝ありと溝なし」についてご説明しますと、1950年代〜60年代半ば位までのレコードで、ラベルの内側に溝があるものを、「溝あり」と言います。これが何故重要かと言いますと、セカンドやサードではこの溝がなくなる物があるからです。つまりレコードの、ファーストやセカンドを見分けるために必要な物ですね。ですから、おたずねのカートリッジの再生については何の問題もありませんのでご安心下さい。また何か疑問に思われることがありましたら、いつでもご質問下さい。 |
| 2004.06.11(金) | |
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お客様より、こんな質問がありました。 Q / モノラル・レコードは、モノラル・カートリッジで聴いた方がいいのでしょうか? A / モノラル・レコードには2種類ありまして、1950〜1960年位までのモノラル・カッティングによる モノラル・レコード。そして、それ以降のステレオ・カッティングによるモノラル・レコードです。 モノラル・カッティングのレコードは、やはりモノラル・カートリッジ。そして、ステレオ・カッティング のモノラル・レコードはステレオ・カートリッジで充分です。しかしながらお客様の中には、モノラル・ レコードをステレオ・カートリッジでかけて、満足しておられる方も結構いらっしゃいます。 Q / レコードの再生について、「プレス時期が新しい方が再生が簡単です」とは、どういう事ですか? A / 1950〜1958年までにプレスされたレコードの場合、当時まだレコードのプレス技術が完全でなく、 盤自体に問題のあるものが存在すると言うこと、そしてもう一つは、まだRIAAカーブに統一されてなく、 各社の再生カーブがバラバラだった為、現在の装置でかけるとバランスが完全にとれないということです。 そのため60年代以降にプレスされたレコードの方が、バランスのとれた音で聴けます。 |